今や、アメリカを代表する女優、ジュリア・ロバーツ。 シリアスな一面を見せたかと思えば、ラブ・コメディでは愛らしい一面を見せたり・・・ これまでの数々の映画で見せてくれた、ジュリアの笑顔、表情。 貴方は、どんなジュリアが好きですか?
ジュリア・ロバーツ最新出演作品
「Valentine's Day」
誰にとっても、バレンタインデーはとても大切な一日なのではないでしょうか。年齢も職業も異なる15人の男女が繰り広げるバレンタインデーの一日ををコミカルに描いたラブストーリー。
観る人みんなの胸をキュンとさせてくれることでしょう。
そしてこの「Valentine's Day」のポスターがまたなかなかいいのです。
ジュリア・ロバーツを筆頭に、ジェシカ・アルバ、アン・ハサウェイ、ジェニファー・ガーナーらトップ女優たちが勢揃い。
そして男優陣はというと、ジェイミー・フォックス、アシュトン・カッチャー、パトリック・デンプシー、ブラッドリー・クーパーとイケメン俳優が顔を揃えました。
この顔ぶれを見ただけでも、繰り広げられる恋の展開が楽しみです。
ジュリア・ロバーツのFanサイト
眩しい笑顔が印象的なジュリア・ロバーツ。
元俳優の両親を持つ彼女は、その恵まれた環境で幼いころから演劇を身体に染み込ませて育った。
「企業」VS「企業」のスパイ合戦を描いた「デュプリシティ~スパイは、スパイに嘘をつく~」では、敵を出し抜く爽快感と、オーラとも呼べるセクシーさを見せてくれたジュリア。
これまで彼女の出演した映画は、世界中で20億ドル以上の売上を記録。
そんな彼女だが、生活の優先順位は子供を持ってから大きく変わったという。
「毎日人形劇をして、延々とお話を読まなければならないの」そう語るジュリア・・・。
女優であり、妻であり、母であるジュリア・ロバーツの魅力はかなり奥が深い。
ミスティック・ピザ Mystic Pizza (1988年)
マグノリアの花たち Steel Magnolias (1989年)
プリティ・ウーマン Pretty Woman (1990年)
フラットライナーズ Flatliners (1990年)
愛がこわれるとき Sleeping with the Enemy (1990年)
フック Hook (1991年)
ペリカン文書 The Pelican Brief (1993年)
プレタポルテ Pret-a-Porter (1994年)
アイ・ラブ・トラブル I Love Trouble (1994年)
愛に迷った時 Something to Talk About (1995年)
世界中がアイ・ラヴ・ユー Everyone Says I Love You (1996年)
マイケル・コリンズ Michael Collins (1996年)
ジキル&ハイド Mary Reilly (1996年)
陰謀のセオリー Conspiracy Theory (1997年)
ベスト・フレンズ・ウェディング My Best Friend's Wedding (1997年)
グッドナイト・ムーン Stepmom (1998年)
プリティ・ブライド Runaway Bride (1999年)
ノッティングヒルの恋人 Notting Hill (1999年)
エリン・ブロコビッチ Erin Brockovich (2000年)
オーシャンズ11 Ocean's Eleven (2001年)
ザ・メキシカン The Mexican (2001年)
アメリカン・スウィートハート America's Sweethearts (2001年)
コンフェッション Confessions of a Dangerous Mind (2002年)
フル・フロンタル Full Frontal (2002年)
モナリザ・スマイル Mona Lisa Smile (2003年)
クローサー Closer (2004年)
オーシャンズ12 Ocean's Twelve (2004年)
シャーロットのおくりもの Charlotte's Web (2006年) 声の出演
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー Charlie Wilson's War (2007年)
デュプリシティ スパイは、スパイに嘘をつく Duplicity (2009年)
Valentine's Day(2010年)
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